
みなさんこんにちは。下ちゃんです。さぁ新年度が始まります。新社会人のみなさんは気持ちも新たに生活環境が変わります。最初が肝心です。目標を見据えて一つ一つ行動して1年後には成長した自分になっていることを経験してください。
今日は昨日の雨が残っているところもありそうですが、昼ぐらいから天気は回復しそうですね。開花している桜を見に行くのもいいかもしれませんね。そろそろバーベキューという声も聞こえてきそうです。
昨日の雨で順延になった、春の高校野球の決勝戦。今日になりましたね。初の大阪決戦楽しみです。
プロ野球も始まり、野球ファンは楽しみが満載です。
さて
よくこんな声が経営者側や雇われ側から聞こえてくるんです。
主体性を持って仕事をしてほしいなぁ~とか、やらされ感のない職場にしたいんだ、社員のモチベーションを上げたい・・・・など経営者や管理職からの声。
かたや雇われる側では、どうせならモチベーション高く働きたいんだよ~とか、せっかくなら、楽しく仕事がしたいと思っている・・・・・など誰もが思っているはずです。しかし現実は抜け漏れや手戻りなどが繰り返され、仕事が予定どおりに終わらないといったことが起きている。
モチベーションに関しては、給与などの金銭面の問題から、個人のプライベートな事情などがあるので複雑ではあるので一朝一夕には解決できるものはない。
ではどうすれば・・・・現場で改善できる要因を探してみよう~
こんなことはないだろうか?
リーダーや他のメンバーを信頼していないとか会社やチームへの帰属意識がないとか・・・・・
まずそもそも、情報が与えられていないということは、信頼関係がない。助け合わないということは信頼関係がない。お互いを知らないので、メンバーが得意技を発揮できていない。最終的に組織に愛着がないというような構造が見え隠れしているのでは・・・・・
出来ていないのであれば1つでも問題解決していきましょう~
あいまいにしておくともっと大変になってしまいますから・・・・