
みなさんこんにちは。下ちゃんです。朝起きるとカーテンを閉めていたが少し空いたところから日が差していて眩しさで目が覚めました。今日も良い天気に恵まれそうです。
新聞を拾い読みするとこんな記事がありました。
学校の夏休みなど長期休暇の一部を地域ごとに別の時期にまとめる大型連休「キッズウィーク」の創設を政府が検討しているという。目的は大人に有給休暇の取得を促す狙いだそうです。
政府は働き方改革に続いて今度は休み方改革に取り組むそうです。
全国の小中高校を対象に主に夏休みの開始を遅らせたり、終了を早めたりして、別の時期にまとめて休むことを想定するという。う~んどうでしょう・・・大手企業中心のような気がします。先日もありましたがプレミアムフライデー・・・・中小企業にはなかなか厳しい声があります。今回もそんな気がして・・・・・
話は変わって、
上司は部下に仕事を依頼するのに、「明るい人」と「暗い人」とでは明るい人を選ぶような気がします。
いかがでしょう?
上司は部下に仕事の指示を出したら、上司は常に大丈夫だろうか、しっかりとやってくれるだろうか、意味合いを理解して行動してくれるだろうか・・・・・と心配がつきまとうものです。
そんな心配を吹き飛ばしてくれる明るさ元気さは、上司を心強く思わしてくれるものである。
次は少し難易度が高い仕事を指示しようかと考えるものである。
上司は、頼みやすい部下やしゃべりやすい部下、話しかけやすい部下など明るい部下にどんどん仕事が集まってくるだろう。
いろんな仕事をすることによって、経験も豊富になり、自分の実力も高まるのです。
おのずと評価も高くなるという。こういう図式になるのである。
「嫌な上司だなぁ」とか「口うるさい上司だなぁ」とか思う前に、自分の行動を振り返ってみるのも良いことだと思う。
こんなことわざが浮かんだ「人の振り見て我が振り直せ」
他人の行動を見て、良いところは見習い悪いところは改めよという意味ですよね。