
みなさんこんにちは。下ちゃんです。昨日は心地よい天気梅雨の中休みってところでした。今日も引き続き天気は良さそうです。しかし明日から週初めは雨のスタートになりそうです。サッカーファンは寝不足になってませんか?
開催がロシアなので、時差の影響で、日本時間で夜中の開催になってますから・・・・
仕事に影響がないように・・・と言いますが、好きな人は見ますよね。しかし仕事には影響のないように調整はしてくださいね。
さて今日は情報拾い読みです。人生幾度となく困難にぶち当たることがありますよね。
そこで逃げずに戦うこと大事だと思うのです。ある経営者の話しです。
経営を進めていく際に感じることは「山あり谷あり」ではありません。
むしろ、「谷あり、谷あり、谷あり、そして山あり」といったところかもしれません。困難ばかりが襲いかかってくるように感じる。それが経営というものです。
もし、もうおしまいだと思ったとするならば、知恵を出すことも、工夫することもなく、気力も失い、その場にへたり込んでしまうでしょう。
多くの経営者、とりわけ若い人たちに、そのような傾向があるのではないかと思います。少し壁にぶつかると、あきらめる。放り出す。
それでは成功の道を切り開いていくことはできません。いま、大きくなっている会社は、困難苦難にぶつかったとき、そういう知恵を出して、どこかに道があると考え、壁を乗り越え、新しい発展の道を歩んできたのです
今のままで、ただどうしようか、何をしたらいいのかとオロオロしてへたり込むのではなく、やり方はいくらでもある。この壁は、きっと突き破ることができる。行き詰まっても行き詰まっていないと考えれば、そこに勇気と知恵も湧いて、成功への扉を見つけることができるものです。
きらめるのではなく、知恵や工夫してみることだと・・・・新しい売り方、あるいは、自分のアイデアを活用して、新たな製品を考えてみるとか・・・・・・あとはそれを実行していくのみだ。