
みなさんこんにちは。下ちゃんです。富良野の夏の風物詩と言えばラベンダーですよね~
美しい紫色の花畑と、風に乗って漂う甘い香り…。
南フランスなどプロヴァンス地方の花、ラベンダーが、今では富良野の夏の風物詩になっています。ラベンダーは品種により見ごろの時期が違いとも言われていて、早咲きは6月下旬から開花が始まるそうです。
富良野市内でいちばん作付面積が広い「おかむらさき」は7月中旬頃が最盛期です。まさしく今ですよね~
北海道へ行きて・・・・
さて、
会社が「生きているのか死んでいるのかどっちなんだろうと・・・・・
「生きている会社」と「死んでいる会社」を分ける差はいくつかあるが、「死んでいる会社」では、部長や課長、係長といった管理職の力が発揮されていない。
「生きている会社」の職場では、課長を中心とするミドルの活躍が光っているが、「死んでいる会社」ほど、ミドルが埋没してしまっている。
なるほど生きている会社と死んでいる会社か・・・・・
たとえば、
「死んでいる会社」には「KSI管理職」が多いと。なんだ~このKSIとは・・・・
「こなす」「さばく」「いなす」の略だ。
目の前の仕事をこなし、社内の調整業務を巧みにさばき、役員などの上司を上手にいなす。一見仕事ができるように見えるが、何のチャレンジもしておらず、付加価値のある仕事をしていない。
そんな管理職が闊歩する会社は、やがて間違いなく死んでいく。
一方で、「生きている会社」には「IKK管理職」が多数存在するという。ではIKKとは何だろう・・・それは、
「挑む」「変える」「行動する」の略である。
新たな挑戦や変革が自分のミッションだと自覚して、最前線で考え、工夫し、動き回っている。そんな管理職のことだと。