
みなさんこんにちは。下ちゃんです。令和4年1月3日月曜日です。
#目標管理 #360度評価 #人事制度設計 #エンゲージメント #タレントマネジメント
箱根駅伝往路優勝は青山学院大学でした。安定感という言葉がピッタリでした。というのも往路5区ともいずれも区間賞がでていないのですから・・・・
3区の1年生太田選手が途中からトップに立ったあとは4・5区と最後まで首位を譲らなかった。5区も1年生若林選手が山登りの大役を果たしました。
今年は新人が頑張る年なのかなぁと・・・・企業でも新人に注目してもいいかもしれませんね。
青山学院大学の総合優勝なのかそれとも駒澤大学が阻止するのか楽しみです。
こんな記事が「流れ星」が見れる?
3大流星群の1つと言われる「しぶんぎ座流星群」が今日明日にピークを迎えるという。
今年は新月が今日だそうで、月明かりの影響がまったくなく、国立天文台は「近年まれに見る絶好の観察条件」としている。空が暗い場所なら1時間に30~50個の流れ星を観察できる可能性があるという。
流れ星って見てみたいと思ってたので、初日の出の場所へ行ってみてみようかな・・・・
さて話は変わって、
自分を変える方法は3つしかないという主張は『時間とムダの科学』の中で大前研一さんが述べられています。
今日はそれを紹介したいと思います。
『一つは時間配分を変える、二番目は住む場所を変える、三番目は付き合う人を変える。この三つの要素でしか人間は変わらない。もっとも無意味なのは「決意を新たにする」ことだ。』と
まとめると、時間配分は自分を変えたいと思うのであれば、自己実現に繋がることを最優先に取り組む必要があるということ。
住む場所を変えることは外部環境を変えることであり、それが行動パターンを変えていくのだ。
付き合う人は自分で選ぶ必要があり、自分にとって理想とする近い人たち、またはそれを目指している人たちと関わることが非常に重要であること。
勇気を持って組織外の人と付き合いを作ることも大事になってくる
最後に、自分を変えるための目的をしっかりもつことが大事だということです。