
みなさんこんにちは。下ちゃんです。令和4年12月15日木曜日です。
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大阪・中之島で水辺の景色を生かした光の祭典「OSAKA光のルネサンス2022」が昨日から始まったというニュース。
この祭典ももう20年も続いているという・・・・
100年以上の歴史を持つ中之島のシンボル・大阪市中央公会堂。3年ぶりに観客を集めてプロジェクションマッピングを投影、壁や床にカラフルな模様や水、生き物が次々と立体的に映し出され、幻想的な世界を創り出している。25日まで開催。
さて、
「感情的な上司」は部下の疲弊や、チームのパフォーマンス低下を招きかねないと言われます。
チームやメンバーの働く環境には気をつかっていても、肝心要の自分自身の働き方がおろそかではいけません。チームの要であるあなたが疲労困憊し、感情の起伏が激しく、判断や言動がぶれているようではチームのパフォーマンスも上がらないからです。
日々想定外のことが起きる中で、感情を一喜一憂させていては本人が疲れるだけでなく、その指示に従うメンバーも右往左往することになるからです。
最悪の場合、いつもリーダーの顔色をうかがい忖度(そんたく)して動くようにもなりかねません。チームを預かるリーダーにとって、「いつ会っても同じ」という安定感は重要ですよね。
では、ストレスが多い会社生活の中で、どうすれば安定したメンタルを維持できるでしょうか。いつも悩むところでもあります。
ポイントは「自分で自分の機嫌をとる方法」だとも言われています。自己理解しいくつか用意しておくことが大事になってきます。
例えばまず物事にはすべて裏と表が存在するんだと理解しておくと、イライラが減りませんか?
「人間万事塞翁が馬」と言われるように、どんなに悪い出来事でも見方によってはいいこともありますからね。
このことわざは座右の銘に使っている人も多いと聞きます。
「世間に起きる良いことも悪いことも予期できないから、いちいち振り回されてはいけない」、「たとえ今幸せだからといって油断してはいけない」、「悪いことが続いても今度は良い事があるかもしれないから落ち込む必要はない」といった意味合いで使ったり・・・・