
みなさんこんにちは。下ちゃんです。令和7年3月24日月曜日です。
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サクラ開花!高知、熊本の両地方気象台は、23日サクラの開花をそれぞれ発表したと・・・・
高知市と熊本市にあるソメイヨシノの標本木で、全国で最も早い開花が確認された。
気象台によると、高知市での開花は昨年と同じ日で、平年より1日遅い。全国トップとなるのは2年連続。熊本市は昨年より3日早い開花で、平年より1日遅かったそうです。
さて、
現在、50%以上の企業で人手不足が起きており、1人の求職者に2つ以上の求人があるというデータが出ています。人手不足の中で、若手の離職問題に頭を抱えている企業も少なくないでしょう。若手の離職を防ぐために、管理職に求められることとは・・・・
変化が激しく未来の予想が難しい時代だからこそ、リーダーには未来を描く力が求められています。
企業は中間管理職に「職場の未来を描き、事業戦略を立案すること」を求めているわけです。
部下育成に熱心な上司のもとで働きたい20代が多いのは、早期離職の3大要因のうちの2つ、存在承認(=自分のことをしっかり認めてもらいたい)と、成長予感(=この組織でなら成長していけそうな気がする)を満たしたい人が多いからではないでしょうか。
そして人材育成も、未来を構想することも、管理職が成長意欲を持って自己啓発を続けることも、いずれも組織の未来をつくっていくことにほかなりません。
企業からも部下からも、管理職は「組織の未来をつくる」ことを期待されていると言えます。言い換えれば、組織の未来のつくれない上司のもとでは、若手社員はどんどん辞めていくということです。