
みなさんこんにちは。下ちゃんです。令和7年4月5日土曜日です。
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神戸に新たにアリーナが完成しました!
神戸港・新港第2突堤に建てられた多目的施設「ジーライオンアリーナ神戸」が昨日開業しました。アリーナは7階建てで敷地面積は約2万3700平方㍍。土地は神戸市が、建物はNTT都市開発(東京)が所有するとのこと。約1万人を収容でき、スポーツや音楽ライブ、国際会議などに活用される。プロバスケットボールBリーグ2部の神戸ストークスの本拠となり、今日初試合がある。自動車販売などを手掛ける「ジーライオン」が命名権を取得。年間100万~150万人の集客を目指すという。
神戸市は2015年から三宮エリアやウォーターフロントの再整備に着手。21年10月に水族館「アトア」などが入る複合施設「神戸ポートミュージアム」が開業、昨年4月に「神戸ポートタワー」がリニューアルオープンした。
神戸の海側は整備されてきた、あとは山側の整備だ、六甲山の活性化これに期待したい。
さて、
なんだか部下の様子がおかしい。以前より元気がないようだと気づく上司、しかしどのように接すればいいのだろうか・・・・
人それぞれの心身の問題、家庭の問題などを下手に詮索・干渉すると、ハラスメントにつながることもあります。あまり踏み込んで話を聞くことはできない昨今。
けれども部下の話を傾聴しているうちに、本人からプライベートな問題を開示されることはよくあります。そのようなときは、より的確な対策やアドバイスにつなげることができます。
「職場の人に詮索や干渉はされたくないけど、こちらにも事情があるということはわかっていてほしい」というのが多くの社員の本音ではないでしょうか。
そこで必要なのが、
「理解されている」、そして「いざというときは頼ることができる」という感覚です、大きな安心感にもつながりますからね。
例えば、「お父さんが病気で、仕事が手につかないほど心配だ」というのは、プライベートな情報かもしれません。けれども、そういう事情を上司が事前に理解していたなら、しばらくは早く帰れるように仕事量を調整する、なにかあったときは日中でも仕事を抜けられるように責任を分担する、などの配慮ができるはずです。
また、このような直接的配慮だけでなく、「ただ話を聞く」というだけでも、ものすごく大きな意味を持つということは大事だと。
そのためにも、やはり普段からプライベートな話でも自然に話せる環境づくりが大切になってきます。