
みなさんこんにちは。下ちゃんです。12月ですよね・・・・夏日という言葉が昨日は飛び交ってましたよ・・・・
沖縄では海水浴している光景がテレビの画面から見えました。
雨も降っていて湿度も高くなっていると体感では思うのですが・・・・梅雨?何でもかんでも理由付けしたくなります。
しかし今週末からは倍くらい気温が下がる予想をしてますよね~寒暖の差が体調に影響するかも・・・・気を付けましょう~
新聞拾い読みです。
仕事を終えてから次に働き始めるまでに一定の休息時間を確保する「勤務間インターバル制度」について厚労省の有識者検討会で、休息時間を「8~12時間」と例示するなどした報告書をまとめたと・・・・・
来年4月から企業に導入の努力義務を課す働き方改革関連法。いろんな意味でバタバタしそうですね。
さて
こんなことないですか?大量の業務に忙殺されたり、困難な業務が続いたり、人間関係のゴタゴタに巻きこまれたりすると、徐々に追い込まれてしまいますよね。時間的にも精神的にも体力的にもそして頭脳的にも・・・言い換えれば疲弊してしまう。
そうなると、頭ではわかっていることでもなかなか自ら考えて動くことができなくなるといいます。
これが積み重なるとどうなるかと言えば、最低限指示された仕事だけこなしておけばいっかと・・・・・
いつしかモチベーションが下がり指示待ち部下が生まれるようなそんな気がします。
このような人は真面目な人や責任感がある人に多く見受けられます。
だから全部1人で抱え込んでしまってなお一層疲弊度が増してしまうというわけです。
というわけで、上司の方が、部下との関わり方を見直し、部下を指示待ち状態から手を差し伸べる救ってあげる必要があると思うのです。