
みなさんこんにちは。下ちゃんです。#目標管理 #人事評価
『一燈を提げて暗夜を行く、暗夜を憂うることなかれ、ただ一燈を頼め』
屋外に出るのが嫌です。暑すぎます。人間の体温より高いって耐えられない。コロナはもちろんのこと、熱中症にも十分気をつけましょう。昨日も救急車のサイレンが多く聞こえましたし、あるマンションの下に救急車が停まっていたり・・・・・こまめな水分補給忘れずに。
プロ野球ヤクルトファンは昨日美味しい酒が飲めたのでは・・・・
ヤクルト・小川泰弘投手がプロ野球史上82人目、通算93度目のノーヒットノーランを達成した。
おめでとうございます!
我が阪神タイガースはようやく投打がかみ合いました。西投手に1ヶ月ぶりの勝利をプレゼント。
今日も勝って、勝率5割に戻して、明後日からの巨人戦に臨むぞ~
さて
こんなことわざがあります。「始めが大事」という・・・
意味としては、何事も最初が肝心であるということ。最初にとった方法や態度があとあとにまで影響するので、よく考えて事を始めなければならないということ。
類語としては、「始め半分」だったり、「始めに二度なし」「始め良ければ終わりよし」「始め良ければ半ば勝ち」といったものもあります。すべて「始め」という言葉がついてます。物事は最初によく準備しておかなければならないということですよね~
ビジネスには成功と失敗がつきものですよね。失敗したことがないという会社は、そもそもチャレンジしていないのではと思うのです。チャレンジしない限り成功は得られないと・・・・
現状を打破するために、新しいことにチャレンジすべきだと・・・・なかなかうまくいくときって少ないかもしれません。短期的に見れば損失も多いでしょう~しかし長期的に見れば、チャレンジしない会社はいずれ成長が止まり衰退していくのではないだろうか。
あと失敗を許容する風土文化がその会社になければなりません。でないと社員は萎縮してしまい本当のパフォーマンスを引き出せないからです。
そして、失敗を恐れず貪欲に取り組む社員の育成としては、失敗したことを叱るのではなく、チャレンジしないことを叱る風土を作ってあげないといけないと思うのです。