
みなさんこんにちは。下ちゃんです。令和6年12月5日木曜日です。
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世界一美しい建築・・・・広島県大竹市にある下瀬美術館が国連教育科学文化機関(ユネスコ)が創設した「世界で最も美しい建築」を表彰するベルサイユ賞の美術館・博物館部門で最優秀賞を受賞した。
下瀬美術館は昨年3月にオープン。瀬戸内海に面した4.6㌶の敷地に美術館やレストランが点在し、世界的に有名な建築家の坂茂さんが設計したという。
海辺の展示室は色とりどりの8つの箱でできており、可動式で水上に浮かせることもできるそうだ。
受賞理由について、世界ベルサイユ機構は、「色合いが非常に興味深く、とても珍しい。博物館ではこのようなカラフルなデザインはあまり見られない」などとしている。
さて、
こんなことないですか?自分の部下を思い浮かべてみましょう。
20歳代後半から30歳代くらいの時期って、仕事も覚えてバリバリと仕事をこなし自信もでてきているころですよね。そこに落とし穴があるって・・・・・
というのは、なんでも自分がやったんだという錯覚に陥ってしまうことなんです。
言い換えれば独りよがり、そのような発想がだんだんと人を遠ざけているのがわからないのである。無論自分がやっていないとは言ってはいない。
それをついつい口に出して・・・いや出し過ぎることが、周りの反発を食らうのである。
自分が自分がと言えば言うほど、周りの人間は、「陰でフォローしてやってることに気づけよ」という気持ちが強くなるのです。
そうすると誰もフォローしてくれなくなってしまうのです。
気づくのが遅ければ・・・・・わかりますよね。仕事って1人でできるものではないのです。
一見自分だけでなし得たように思える仕事があったとしても、実際には多くの人の手を煩わしているということを知ることが大切だと・・・・・・
他人を立てることのできる器になりたいものである。